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図の一覧
デザインシステム整備のロードマップ
課題 ①〜⑧ を着手順の 6 Phase に並べ替えた。日程は本文に無い。
Phase 0 / 前提確認
先方に聞くこと
Phase 1 / 整合性の修正
矛盾を消す
Phase 2 / 採用版の参照一覧
何を使うかを 1 箇所で
Phase 3 / 手本画面の整備
1 画面分だけ
Phase 4 / 検証
整備前後を比較
Phase 5 / 拡張と MCP 判断
原因に応じて広げる
やること
成果物
先方と決める
次へ進む条件
本番
Storybook の部品は本番と同じコードか
管理
本番部品の管理場所、Storybook の有無
手本
標準的な一覧画面を先方と選定(Create でも可)
版
旧版・新案・比較案の採用状態
矛盾
トークン・説明・実装の不一致を洗い出す
説明
説明だけ古い → コードに合わせる
実装
承認済みルールと違う → 修正か例外か
例外
理由・範囲・承認者・見直し時期を記録
未記録
記録の無い差異は確認事項へ
一覧
部品・画面ごとに 状態・用途・参照先・置き換え先
Skill
一覧から採用版を選ぶ手順だけ。一覧は重複させない
PoC
参照ファイルを明示して範囲を絞る
新案・比較案は採用決定まで標準にしない
Usage
用途・使わない場面・代替・組み合わせ・例(TextField・SelectField から)
共通
エラー表示・必須は共通フォームルールに
雛形
固定/変更可能/適用条件/対象外
状態
0 件 2 種・読み込み中・失敗・長文と狭い画面。作成編集は二重操作・入力保持・未保存確認
比較
同じ要件で整備前後を生成し 4 指標で評価
反復
同条件で複数回。ずれが減り続けるか
応用
項目を変えた画面にも効くか
経路
Claude Code でリポジトリを直接参照し、情報不足か取得方法かを切り分け
MCP
取得方法が原因のときだけ。矛盾や Usage 不足は解決しない
確認
管理場所/アドオン対応版/取れる情報/Claude Code か claude.ai か/公開と認証
版
ZIP は Storybook 8.6。更新要否
拡張
ずれをもとに範囲を広げる
Phase 4 の結果しだいで実施
記録
確認結果
決定
手本にする画面
整合
揃えたトークン・説明・実装
記録
例外の記録
一覧
確認事項
一覧
AI 向け参照一覧
Skill
採用版を選ぶ手順
PoC
参照ファイルの指定
Usage
Usage と共通フォームルール
雛形
Page Template
仕様
状態・操作仕様
評価
前後比較の結果
ずれ
ずれと反映先
判断
MCP の要否
次
次の対象範囲
正
Props・挙動は本番コード基準。ただし既存実装=正ではない
手本
一覧か Create か
区別
意図的な例外か、直す不整合か(記録の有無で)
状態
採用済み/検討中/旧版
置換
旧版の置き換え先
条件
流用してよい条件と対象外
指標
無い部品・Props/Token・Usage 違反/状態の抜け/修正回数
MCP
要否と接続元
更新
Storybook 更新の要否
正と手本が決まる
GATE
本番との関係と、手本 1 画面
記録の無い差異が無い
直した/例外記録/確認事項 のどれか
旧版が使われない
PoC の生成結果で確認
手本 1 画面分が揃う
Usage・雛形・状態・操作
ずれが減り続ける
GATE
残る原因が情報不足か取得方法か
小さく検証 → 広げる
完了条件は本文に無い
ずれ → 反映先
1
部品選択 →
Usage
(Phase 3)
4
状態・操作の抜け →
状態・操作仕様
(Phase 3)
2
配置・構成 →
Modules/Page Template
(Phase 3)
5
正しい情報を参照しない →
AI 向け指示/Skill
(Phase 2)
3
色・文字・余白 →
Token/実装との整合
(Phase 1)
6
取得できない・古い →
参照経路/MCP
(Phase 5)
ずれを戻す